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早大と奈良県がタッグ
早大と奈良県がタッグ 人材育成、歴史研究で包括協定
asahi.com 2008年12月22日
 奈良県と早稲田大(東京都新宿区、白井克彦総長)は22日、人材育成や研究、地域活性化などの幅広い分野で協力する包括連携協定を結んだ。早大が都道府県とこうした協定を結ぶのは、創設者の大隈重信の出身地、佐賀県などに次いで4例目。年度内に実務担当者同士の協議の場をつくり、具体的な内容を考える。

 寺社や仏像など多くの文化財を抱える奈良県は10年の平城遷都1300年祭に向け、首都圏での知名度アップをめざしている。私立大の中でも人気の高い早大と連携することで、観光地としての魅力をPRする狙いもある。大学側にとっては、仏教美術や地方自治をテーマにした実地調査などに奈良県の支援を得られるなどの利点があるという。
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先生らの自己評価
えっー!先生らの自己評価 A、B評価は全体の98% 
神戸新聞 2008/12/21
 篠山市教育委員会は、昨年度の業務について自己評価した結果をまとめた。16分野で計90項目を4段階評価で総点検したところ、「十分に取り組めた」とする最高のA評価は38項目に上る一方で、「一部しか成果が得られなかった」のC評価はわずか二つ。「ほとんど成果を得られなかった」のD評価はゼロだった。議会からは「採点が甘すぎるのでは」「反省点はないのか」などと、先生たちの“通信簿”に疑問の声が出ている。(前川茂之)


(参考)
篠山市 平成19年度実績「教育委員会の点検・評価」

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プロフィール

きんた

Author:きんた
Yahooブログ「ある地方公務員の隠れ家」(since 2007/2/24)から移転しました。

【自己紹介】
・1964年 静岡県浜松市生まれ

【趣旨】
まちづくりと公共政策について考えます。
本ブログは私的なものであり、私の所属する組織の見解を反映するものではありません。

【論文等】
政策空間 2007年10月
複線型人事は新たなモチベーション創出への挑戦
政策空間 2009年2月
資源ベース理論による自治体人事戦略の構築

【連絡先】
下のメールフォームからお願いします。

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