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「ご当地弁当」で自治体と協定
コンビニ各社、「ご当地弁当」で自治体と協定締結
asahi.com 2008年02月20日20時05分
 コンビニエンスストア業界で、地方自治体と協定を結ぶ動きが広がっている。

 主な狙いは「味」。コンビニは全国一律の手堅さに定評があるが、地方では地元の食材や味付けにこだわった商品が好まれるという。

 各社は自治体の協力で食材の幅を広げ、「ご当地弁当」などの開発につなげたい考えだ。

 地域ブランドとしての自治体オフィシャルドリンクというアイデアもありました。

 近所のコンビニで全国の旬の食材やそれを使った料理が楽しめたらいいですね。

 コンビニでは、これまでにもオニギリや洋菓子などで個性を競って来ていますから期待できます。


(参考)
 自治体オフィシャルドリンクについては、小島卓弥氏の政策空間での論考「自治体オフィシャルドリンク制度の適用可能性」を参照
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プロフィール

きんた

Author:きんた
Yahooブログ「ある地方公務員の隠れ家」(since 2007/2/24)から移転しました。

【自己紹介】
・1964年 静岡県浜松市生まれ

【趣旨】
まちづくりと公共政策について考えます。
本ブログは私的なものであり、私の所属する組織の見解を反映するものではありません。

【論文等】
政策空間 2007年10月
複線型人事は新たなモチベーション創出への挑戦
政策空間 2009年2月
資源ベース理論による自治体人事戦略の構築

【連絡先】
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