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異常な残業時間数
夏の記憶
写真は「イングランド 写真の日々」から「夏の記憶
by ukphotography


イングランドの短い夏も終わり by 曽野田欣也


市がデータ改ざんか-葛城市職員の異常残業手当
2008.9.9 奈良新聞
 葛城市がごみ焼却施設「新庄クリーンセンター」の男性職員一人に対し、平成18年度に1645時間、19年度に1300時間もの異常な時間外勤務手当を支給していた問題で、同市議会は8日、臨時会を開き、地方自治法第100条の規定による調査特別委員会(百条委)を設置する決議案を可決した。

 本当にそんなに残業をしたのでしょうか。管理者はなぜそんなにも残業をさせたのでしょうか。

 残業手当の不正支給でしょうか。
(記事続き)
 決議案の賛成討論の中で、異常な残業手当を隠ぺいするために、市がデータを改ざんした資料を議員に提示していた新たな疑惑が浮かび上がった。組織的隠ぺいの可能性が一段と濃くなった。

 疑惑を明らかにした山下和弥議員の賛成意見によると、昨年9月定例市議会の決算特別委員会での残業手当に関する市答弁に疑問を持った山下議員が、同9月21日に市秘書課へ新庄クリーンセンターの職員の平成18年度残業手当の資料を請求。5日後の26日に同課に問い合わせたところ、「センターから届いていない」との答えがあった…

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プロフィール

きんた

Author:きんた
Yahooブログ「ある地方公務員の隠れ家」(since 2007/2/24)から移転しました。

【自己紹介】
・1964年 静岡県浜松市生まれ

【趣旨】
まちづくりと公共政策について考えます。
本ブログは私的なものであり、私の所属する組織の見解を反映するものではありません。

【論文等】
政策空間 2007年10月
複線型人事は新たなモチベーション創出への挑戦
政策空間 2009年2月
資源ベース理論による自治体人事戦略の構築

【連絡先】
下のメールフォームからお願いします。

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